数秘でみる書斎

面白いことを発見しました。

当店が普及しようとしている 「 書斎 」 と 数字の 「 7 」 が深く関係して

いることがわかったのです。

 

以下、はづき虹映著 「 すごい片づけ 」 よりかってに引用。

 

 数字の「7」はひとつの世界の完成を表し、勝利や祝福を暗示します。

  そこから「7」は、斜めに構える、あまのじゃく、自分のスタイルを貫くなどの

  意味を持ち、独自の世界観を持つ、自立完成、大人、職人気質などを象徴します。

  自立を意味する「7」を象徴する、お家の場所はズバリ!「書斎」です。

 

  「書斎」とは、素の自分に戻るための空間に他なりません。

 安心して、素の自分が出せる場所だといってもいいでしょう。

  つまり、書斎などのプライベート空間は、今のあなた自身の投影であり、

  内面を表しています。 あなたの個性や心理状態が、最も色濃く出る場所に他なりません。

 

  社会に出て働いている大人にとって、本当の意味でひとりになって安らげる空間は、

  自宅の書斎(自分の部屋)しかありません。ある意味、そこが本当の自分を

  表現するための仕事場といえるでしょう。

 

どれもうなずけます、まったくその通りです。

さらにはづきさんは、

 

家の主が家の中でひとりになれる場所をもつことは

  非常に重要、このひとりになれる場所、部屋、スペースがないことが、

  主を家から遠ざけることになり、家の運気を下げ、浮気に走らせ、夫婦ゲンカや・・・

 

怖くなってきたのでこのへんで止めておきます。笑

 

本や読書の大切さを語るひとはたくさんいますが、

書斎をこれだけ重要視しているひとはそうおられません。

嬉しいですし、数字の「7」が持つ意味を知ったことで

書斎普及に弾みがつきました。

 

自分の才能を発揮するカギは書斎にあります。

そして数字にも秘めています。

ぜひ発見してくださいね!